スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2016.08.04 Thursday
  • -
  • -
  • -

インテリア改造計画

ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々

ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々

ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々

ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



昨日の通りマスキングテープを手に入れたので、何か作ってみようと思い立ちとりあえず壁にペタペタと。

あまり綺麗に写らなかったけど、来年の抱負として「creAte!」と文字を入れてみました。望みどおりクリエイティブに生きたいものです。

それからポイントはどっかの美術館でもらったパンフレットの切抜き。ダイタンにもおねーさんの太ももに挟まれたねこが、「む・・・むぎゅ」と言わんばかりの表情をしているのが何ともキュート★お気に入りの1枚です。

私の中ではこのモノクロ写真+ドットの組み合わせはすごくロンドンな感じ!と思っていて、カラフルでガーリィなパリの雑貨に対してロンドンはどこか男っぽくパンクな雰囲気が残るから・・・と勝手に盛り上がっているのだけど誰かに伝わるのでしょうか??

のんびり休日

今日は友人の誕生日パーティにお呼ばれして、カルージュにあるお家でバーベキューをしました。どこからが家でどこからが庭なのか分からないような自然にあふれたお家で、街にあるにも関わらずカントリーな雰囲気にかなり癒されます。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



テラスにベッドを置いたり、日本人にとっては斬新なインテリア。植物の取り入れ方の上手さは、ほんとヨーロッパにはかなわないな〜といつも思うとおり。庭には二羽ニワトリが・・・小屋から出してもらってあちこちお散歩しつつ、嬉しそうに?残り物の骨やチップスをつついていました。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



最近ずっとお天気が良くて意味もなくテラスでごはんを食べたくなる季節が到来。すっかりこちらの人に感化されて、私も太陽があるうちに浴びなきゃ損!と思うまでに。こうやって緑豊かなガーデンでのんびりバーベキューをするのも楽しいものです。

ダッチ・デザイン

新進気鋭デザイナーたちの活躍によって世界に名を知られるようになったオランダのデザイン。その特徴は「自由な風土から生まれる既成概念に囚われない斬新さ、それでいてモノ本来の使いやすさを計算した設計」だそうです。私の中ではオランダのデザインというとカラフルでポップ!というイメージ・・・。とにかく旬のダッチ・デザインを見てみようと、The Frozen Fountainというコンテンポラリー・インテリアショップを訪れてみました。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



たしかに思っていたより洗練された印象。雑貨はカラフルなものが多いのに、家具はそうでもないみたいです。一見シンプルに見えるようなものでも随所にユニークな仕掛けがしてあったり、その遊び心がオランダ風?



先日鹿オブジェ
を手に入れた身としては、ちょっと気になるこの壁掛け。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



いかにも伝統的な花柄のポットに、蛍光色でプリントされたファンキーな写真。このトラディショナル&モダンミックスな感じが素敵です。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



こちらはよく見てみると、何種類かの陶器がツギハギされて出来ているティーセット。わざと継ぎ目を目立たせることでアートな雰囲気に仕上がっています。特にポットがいいな〜欲しいな〜と思ったけれど、お値段もアート級なのであえなく断念。



ジュネーブ、アンティークと雑貨の日々



PR

オンラインショップはこちら

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

最新の記事

categories

archives

recent comment

recommend

profile

ブログ内を検索

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM